NTTスマートコネクト

動画配信で選ぶなら
NTTスマートコネクト

お電話:フリーダイヤル0120-28-8140 (10:00から12:00 13:00から18:00 土日祝日を除く)

どれくらい簡単?Mediatopeで動画配信にチャレンジしてみる

企業の動画配信に最適な「mediatope」の売りは、使いやすさ。
個人ユーザー向けサービスと同じような手順で、
Webブラウザからの簡単にアップロードできるという。
また、プレイヤーのカスタマイズや配信のコントロールもGUIの画面から行える。

■30日間の試用で動画の登録から管理まで試す

NTTスマートコネクトのMediatopeは、お手軽でありながら、本格的な動画配信が可能なサービス。
Webブラウザから利用可能なクラウド型のサービスなので、動画だけ用意すれば、すぐに利用できる。

Mediatopeは30日間の試用が可能になっている。今回は、担当がWeb上から試用を申し込み、実際に動画のアップロードを試してみた。試用を申し込むと、登録したメールで試用アカウントのほか、トライアルの規約、提案資料、簡易マニュアルなどが送付されてくる。簡易マニュアルを見れば、動画のアップロードなどは容易に行なえそうだ。 配信10時間、エンコード2時間なども試すことができ、ディスク容量も3GB分用意されている。

◆◇関連サイト◇◆

企業が放送局になる時代、頼れる動画配信サービス「Mediatope」

試用アカウントでMediatopeにログインする。言語は日本語を選択しよう。

■試用アカウントでMediatopeにログインする。
言語は日本語を選択しよう。


提供されたログインIDとパスワードでMediatopeにログインすると、最新の視聴動向を一望できる「NOW」というタブが開かれる。動画を追加する場合は、左上の「新規追加コンテンツ」のメニューをクリックし、「動画」を選択。あとはローカルのマシンからアップロードする動画ファイルを選択すれば、自動的にトランスコードが開始される。多少時間はかかるが、品質とサイズを両立している最新のH.264コーデックを用いているので、クオリティに問題はない。

■「NOW]と言うのタイプでは、現在の視聴者数や期間ごとの再生回数、国別に視聴動向、話題のコンテンツなどが一望できる試用アカウントでMediatopeにログインする。言語は日本語を選択しよう。

■新規追加コンテンツのメニューをクリックし、動画を選択すると自動的にアップロードが開始される 試用アカウントでMediatopeにログインする。言語は日本語を選択しよう。

試用アカウントでMediatopeにログインする。言語は日本語を選択しよう。

■Webページへの登録やプレイヤーの
カスタマイズもGUIで

■アップロード完了すると、端末に最適な品質にトランスコーディングされる


Webページに貼り付ける場合は、「embededコード」のメニューに埋め込みコードの生成メニューがあるので、ここから「コピー」してくればよい。コードを公開するサイトにペーストすれば、配信の準備は完了だ。ここまでの手順を見れば、無料の配信サービスと同じくらい手軽なことがわかるだろう。

試用アカウントでMediatopeにログインする。言語は日本語を選択しよう。


■「enbedコード」のタブからHTML用embedコードの「コピー」を押せば、クリップボードにコードがコピーされる


配信に利用するプレイヤーも、コーディングなしでカスタマイズできる。開始画面・終了画面の有無、コントロールバーや字幕の表示、共有やフルスクリーンの可否、再生リストの使用など、チェックボックスでオンオフするだけでカスタマイズ可能だ。これにより、準備作業が大幅に軽減され、スピーディに配信を行なえる。

■90秒でわかるNTTスマートコネクトのスマートストリーム

ページトップへ